武蔵小杉- さこう眼科- ららテラス武蔵小杉(神奈川県川崎市中原区:眼科)

さこう眼科

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診療案内

診療受付時間診療受付時間

診療受付時間

▲ … 日曜・祝日は10:00~12:30、14:30~17:00となります。
※ 社保・国保 各種保険取扱い

初めてコンタクトレンズを作成される方は、以下の時間帯でお越しくださいますようお願い申し上げます。

  • 午 前09:30~11:30まで(日曜・祝日は10:00から)
  • 午 後14:30~17:30まで(日曜・祝日は16:00まで)

※なお、18歳以下の高校生までの方は、(メガネを忘れずに)保護者同伴でご来院いただきますようお願いいたします。

コンタクトレンズ経験者の処方受付時間は、上記受付時間の終了15分前までとなります。
受付時間内にお越しくださいますよう、お願い申し上げます。

診療内容診療内容

眼科一般

眼科一般

近視、老眼、斜視、弱視、目の痛み・かゆみ・視力の低下など、さまざまな目のお悩みや症状について、的確に診断し治療いたします。

眼底疾患(糖尿病、高血圧等)

眼底疾患(糖尿病、高血圧等)

白内障・緑内障以外の眼底の疾患には、 加齢黄斑変性、糖尿病網膜症、網膜剥離、眼底出血などがあります。 眼底の内側にはカメラのフィルムの様な役目を果たす「網膜」という、物を見るための大事な膜組織があります。この網膜に異常がでると、視力が低下したり、視野が欠損したりします。 OCT(光干渉断層計)や眼底カメラを用いて、血管の状態や血液の流れを観察したりする検査を行ないます。

小児眼科・斜視・弱視

小児眼科・斜視・弱視

乳幼児期(生後〜6歳ぐらい)は、目の発達にも重要な時期にあたり、3歳児健診は目の発達を知るためにとても大切な健診です。当院では随時、3~4歳児眼科健診を行っております。また、弱視治療に対し、最新の弱視訓練器である”オクルパッド”を用いています。視能訓練士も常駐しておりますので、いつでもご相談ください。

3歳児眼科健診のすすめはこちら

視野検査・レーザー治療

視野検査・レーザー治療

緑内障、網膜裂孔、糖尿病網膜症、網膜静脈閉塞症、後発白内障などの治療を行います。 レーザーにより、これまで治療ができなかった部分を治療できたり、 手術をしなければ治せなかった病気を治療できるようになりました。

白内障・緑内障

白内障・緑内障

白内障や緑内障の検査、診断、治療を行います。 白内障は、ピントを合わせるためのレンズの役割を持つ水晶体が濁り、視界がかすんだり光のまぶしさが増すなどの症状が出る病気です。発症の原因としては加齢が最も多く、早い人では40歳位から発症することもあります。 緑内障は、視神経がおかされ視野が欠けてしまう病気です。白内障と並んで中高年の代表的な眼の病気で、(正常眼圧緑内障) 40歳以上の約30人に1人が発症し、「眼の成人病」とも言われます。 40歳を過ぎたら一度眼科を受診されることをおすすめします。

結膜炎・ものもらい

結膜炎・ものもらい

結膜炎は、感染で起こる細菌性結膜炎、ウイルス性結膜炎、アレルギーで起こるアレルギー性結膜炎など、様々な種類があります。 ものもらいとは、まぶたのふちの脂腺や汗腺に細菌感染が生じたり、脂腺に脂が詰まって起こる炎症のことで、前者を「麦粒腫(ばくりゅうしゅ)」、後者を「霰粒腫(さんりゅうしゅ)」と言います。

眼精疲労・老視

眼精疲労・老視

視作業(眼を使う仕事)を続けることにより、眼痛・かすみ眼・充血などの眼症状や、頭痛・肩こり・吐き気などの全身症状が出現し、休養をとっても十分に回復しない状態です。老視(老眼)は、40歳前後から始まる老化現象のひとつですが、眼精疲労の要因ともなります。目が疲れやすいようであれば、一度ご相談ください。

アレルギー性結膜炎・花粉症

アレルギー性結膜炎・花粉症

「アレルギー性結膜炎」の中でも、花粉など特定の季節にのみ症状があらわれるものを 「季節性アレルギー性結膜炎」といい、カビ、ダニ、ハウスダストなどが原因で1年中症状がみられるものを「通年性アレルギー性結膜炎」といいます。 花粉によるアレルギー性結膜炎は症状が出る前から、お薬による花粉症の「初期療法」を始めることで発症を遅らせたり、 飛散シーズン中の症状をやわらげることができ、結果として全体のお薬の量を減らすこともできます。花粉によるアレルギー性結膜炎に悩まされる方は、症状が出始める前にご相談ください。

ドライアイ

ドライアイ

涙の分泌量が減ったり、涙の質が低下することによって、目の表面を潤す力が低下した状態をドライアイと呼びます。現在、日本では約800~2,200万人ものドライアイの患者さんがいるといわれ、オフィスワーカーにおいては3人に1人がドライアイという報告もあり年々増加傾向にあります。目の乾燥感だけでなく、異物感・目の痛み・まぶしさ・目の疲れなど、多彩な慢性の目の不快感を生じます。目を使い続けることによる視力の低下も起こります。気になる方はお気軽にご相談ください。

眼鏡・コンタクトレンズ / オルソケラトロジー

眼鏡・コンタクトレンズ処方 / オルソケラトロジー

患者様の視力やライフスタイルに合わせ、適正なメガネ、コンタクトレンズの処方を行います。
また、就寝時のみに使用するナイトレンズ(オルソケラトロジー)も取り扱っておりますので、お気軽にご相談ください。

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